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まこ
2023年から楽天アフィリエイトを中心としたブログを運営中。

旅行・お出かけネタを探すのが得意。
写真なしの旅行記事20本で月19万円を達成しました。

現在はブログの新たな集客反応として「インスタ」にも挑戦中。
さらに月50万・100万円アップを目指して奮闘しています。

このブログでは、私のブログ実践記や楽天トラベルの必勝法について紹介します。

【情報発信まこ特典】Threadsで避けたい言葉・言い換え一覧

このページでは、Threadsで安心安全に運用するために、Threadsで情報発信をするときに

  • 避けたい言葉
  • Threadsに好かれやすい言い換え

ついてご紹介しますね。

Threadsの特徴として、今は副業関連のワードは投稿が削除されたり、バンされやすい傾向にあります。

ただし、Threadsは公式から投稿に関する詳しいルールを公開しないため、判断がすこし難しいんですよね。

気をつけて運用をしていても、削除されたり、バンされることもあるようです。

そのため、このレポートでは、私自身が実際に運用・分析を重ねる中で、「今のところ問題なく使えている」と感じている内容をまとめました。

Threadsで情報発信をする際の参考にしていただけたら嬉しいです。

※今後、Threadsの仕様変更によって内容が変わる可能性がありますので、ご了承ください。

Threadsでは「稼ぐ系のワード」に注意

Threadsで情報発信をしていく中で、気を付けたいのが「稼ぐ系のワード」です。

同じSNSでも、Xの場合は、比較的、稼ぐ系のワードを使って発信しても影響がないケースが多いです。

Threadsでは稼ぐ系のワードを使ってしまうと、投稿が削除されたり、閲覧数が落ちたり、最悪の場合はアカウントが停止されるケースもあります。

もちろん、副業関連の言葉が絶対に使えないというわけではありません。

書き方を工夫すれば、問題なく運用できるケースもありますよ。

さらに詳しく解説していきますね。

Threadsで避けたい稼ぐ系の言葉

私がリサーチした内容や、情報発信者さんの事例などを参考にすると、次のような言葉は注意した方がよいと感じています。

Threadsで発信するときは、なるべく使わない方が無難かなと思いますね。

▼以下、Threads発信で避けたい言葉一覧をまとめました。

Threadsで避けたい言葉一覧
  • お金
  • 稼ぐ・稼げる
  • 副業
  • 収益
  • 収益化
  • 利益
  • 売上
  • ○万円(「円」まで含めた表現)
  • 投資
  • 金融

情報発信をしていると、「副業で稼ぎたい人」に対してお伝えしたいため

つい使ってしまいがちな言葉ですが

Threadsではこれらのワードはできるだけ避けるようにしていますよ。

私が実際に使っている言い換え例

ここからは、私が情報発信をするときに実際に使っている副業ワードの言い換えをご紹介します。

ですが、Threadsでは文章を少し言い換えるだけでも、十分にメルマガ登録や教材のご案内につなげることができますよ。

私自身も、このような言い換えを意識しながら発信しています。

その結果、プロフィールを見てもらえたり、5日間でメルマガ読者さんが1,000名増えたりと、読者増に繋がっていますよ。

まこ

情報発信で大きく稼ぐには、何より「読者増」が大切です。

お金・収益ワードの変換

▼Threadsの投稿で、「お金」や「収益」と書きたいときは、以下のような言葉に置き換えて発信しています。

  • 発信が伸びた
  • 投稿の反応が伸びた
  • Threadsの閲覧が伸びた
  • ブログのアクセスが増えた
  • 数字が伸びた
  • 達成した
  • クリック数

など。

このように、お金関係の言葉を使わない伝え方でも、十分に副業の成果や変化を魅力的に伝えることができます。

また、ほかの情報発信者さんも、「稼げた」「収益が増えた」と直接書かずに、このような表現へ言い換えている方が多い印象ですね。

副業

▼Threadsの投稿で、「副業」と書きたいときは、以下のような言葉に置き換えて発信しています。

  • ブログ
  • アメブロ
  • Threads
  • 楽天アフィリエイト
  • メルカリ物販

このように、「副業」という大きなワードではなく、具体的な副業のジャンル名で伝えるようにしています。

◯万円

「月1万円」「月3万円」など、自分の成果や目標金額を書きたい場面もあると思います。

その場合、私は次のような表現を使っています。

  • 月1万
  • 月3万

このように、「円」を付けずに表現しています。

現時点では、この書き方でペナルティを受けたことはありません。

最後に

今回ご紹介した内容は、私自身が現在運用する中で意識している方法です。

もちろん、この表現なら100%安全というものではありません。

Threadsの仕様は今後も変わる可能性がありますので、最新の情報も確認しながら運用していくことをおすすめします。

ですが、せっかく頑張って作った投稿ですので、少しでもリスクを減らしながら運用するためにも、ぜひ参考にしてみてくださいね。